上肢全体を階に塗りつけるような感じ

あたしは毎朝ストレッチングをしています。
朝方起きたらすぐ、布団の上で始めます。
寝るとほんとに肩や上肢、歩きが硬くなっていて、朝方起きたときに痛さや動きにくさを感じることはありませんか?

朝から身体が軟らかにはたらくようにストレッチングを通しておくと、一色も晴れやかになります。
身体が手ごわいって不愉快気も出てきますが、身体がスムーズに思うように動けば、すがすがしいですし不愉快気になりませんよね。

私のストレッチング術は、とりあえず脚を180度に解き放ち、歩きの裏を練り上げるようにして脚全体の筋肉を伸ばします。

次に片手を歩きの指先につくように伸ばし、同時に上半身を曲げて筋肉を伸ばします。
息吹を吐きながら上半身を曲げるという、ますますやりやすくなります。
これを筋肉が伸びた!と感じるまでやります。

更にのストレッチングが、猫がupをしているような一休みだ。

一層両手といった両膝をつき、四つんばいの姿勢になります。
そうして背中を丸く曲げて、猫のようにぐーっとupをします。今度は背中が一段と反るような感じで伸ばしていきます。

最後はそのままの身構えで両手を前に突き出し、上肢全体を階に塗りつけるような感じで、一礼の一休みをします。
こういう一休みは、背中総合が伸びて気持ち良いですよ。
身体が硬くなっているときは、背中がポキポキッと音が鳴るときもあります。

あたしはこれを毎朝布団の上で、身体が軟らかくなるまで行います。
それで日によって時間は変わり、半ぐらい行っているときもあります。
私も以前は身体がごつく、上半身を曲げても爪先に手立てが届きませんでした。
ですが、こういうストレッチングをするようになってから、1週間もしないうちに爪先に手が届くようになりました。

アスリートも作用前にはどうしても行っているストレッチング。
思い切り練習し、体の仕様を高めている方々も大切にしていらっしゃることだからこそ、ストレッチングはこれからもずっと続けていきたいだ。ノルレボ

MRI写真に写っていたのは白い色調をした肝臓

私も歳が40を越え、採血などで肝臓の記録が各回アベレージよりも3ダブルほど高いようになってきました。細かく診断しますと、どうも脂肪ミソのようです。MRI写真に写っていたのは白い色調をした肝臓で、最初か所に直径1cmほどの黒い円が写っていました。お医者さんいわく、「こういう黒い円が通常の肝臓の色調だ。つまり他の部分は総合脂肪で覆われています。フォアグラ状態です。」と言われてしまいました。

このままにしておくと、脂肪ミソ→肝硬変→肝がんとなってしまいますので、たとえここで食い止めなくてはいけないと思い、普段に散策という痩身を取り入れることにしました。

ともかく散策ですが、夕刻仕事場から帰ってからわが家の辺りを1kmほどあるくところから始めました。スタンダードファストウォーキングだ。普通にあるく進度によってちょっと速い目と言ったところでしょうか。そうしてミッドナイト飯は少なめに。噛むことを意識して、微少を数多く噛んで摂る。このことをでは一月やってみました。

私の至高ウエイトは58~60kgですが、現在は65kgだ。1ヶ月で果たしてどのぐらい作用があったのか。ウエイト合計に乗ってみました。そうなると63kgまで減っていました。これは嬉しかったです。1ヶ月でこれぐらい収まる産物なのかといった、さらに一月頑張ってみました。

だがウエイトは62~63kgぐらい。一体なぜしまったのか。そこでいくぶん散策の素行を変えてみました。ずーっとファストウォーキング度合だったのを、ファストウォーキング30歩、大抵走り抜け30歩、またファストウォーキング30歩、大抵歩き回り30歩という、速い鈍いを交互にしてみました。距離は今まで通りおよそ1kmだ。

最初の2日ほどで、特訓の後に胴がぐうぐうと鳴り出しました。全然胴が減りますが、ミッドナイト飯は少しで忍耐しLunchは普通に摂りました。就寝中もぐうぐう鳴っていましたが、忍耐しました。

何日か経つと胴もならないようになり、ダミーもすっきりしてきたのでわずかウエイト合計に乗ってみました。誠に59kg!やりました。けれどもこれで終わったとはいえず、依然として肝臓には脂肪が付いておる状態ですので、少しずつでも続けていかなくてはとしています。 人気葉酸サプリ